一日のレッスンを終え帰宅。
のために、駅へ向かうと、
改札口にこんな掲示板が…

ツッコミたいポイントが多くて
なんかちょっとオモロくない?
と、軽い気持ちでInstagramに
アップしたその翌朝。
家を出てみると、確実に普段より
カラスの数が多く、
異様な感じがしました。
その話を父にすると、
「お父さん、昨日公園を歩いてたら
顔が血だらけの人を見かけてさ。
大丈夫ですか?って声かけてみたら
カラスに攻撃されたって!!」
まじでー??
確かにカラスの攻撃性が増している
ようです。
大阪市のHPをチェックしてみると
3月下旬から7月上旬にかけて、
大きな木の横枝などに巣を作って
3~4羽のヒナを育てます。
この時期に一部の親鳥がヒナたちを
守るため、巣に近づく人やペットを
威嚇する場合があります。
- 威嚇してくるのは子育て中の一時的な行動です。巣がある木には近づかないようにしましょう。迂回できない場合は、素知らぬふうにして素早く通り過ぎましょう。
・ 帽子を被ったり、傘をさすのも有効な防除方法です。
・ 威嚇の方法は、後ろから、近くまで飛んできてすぐ身をひるがえす「おどし飛行」だけで、突っつくようなことはまずありませんので、威嚇されてもあわてないようにしましょう。
・ カラスの攻撃は、子どもを守るための行動です。カラスのヒナが巣から落ちていても拾わないようにしましょう。また、巣をのぞいたり、石を投げたりして刺激しないようにしましょう。
人間と同じようにカラスにも
日々の営みがあり、この地上で
生物として共存しているもんね。
一方的な人間の都合だけでなく
生き物全てが持ちつ持たれつ
仲良く生きていける場所に
私達の身も置きたいな!!
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